お知らせ - information

世界の「日本語学習者」のための『デジタル「日本語教材」』(ルビ付き)

これで「日本」が分かる!

『日本』という国

~日本語で『日本と日本人』を理解する教材~

いつでも、誰でも、無料で、「日本語」と「日本事情」が勉強できる!

「同じ内容の日本語教材=『日本』という国」=を、「日本語」学習の程度に合わせて、下記の三つに分けました。

初級者向け【PDF版】ほとんどの「漢字」にルビがあります。上級者向け【PDF版】一部難しいの「漢字」にルビがあります。上級者向け【電子書籍版】一部難しいの「漢字」にルビがあります。

《この【デジタル教材】は、世界の「日本語学習者」が、「日本語」を勉強をしながら、日本の政治、経済、歴史、自然や風習、文化、文学、
 日本語、日本人の行動様式、和食などを理解できるように、編集しました》・・・「章」、「節」単位で読むことが出来ます。

  • 一章「日本」の姿(政治の課題と流れ、経済、少子高齢社会と社会保障、教育、東日本大震災と福島原発事故)
  • 二章「国」の形と仕組み(国土と人口、三権分立、日本国憲法、元号)
  • 三章「歴史」(原始と古代、中世、近世、近代と現代)
  • 四章「自然」(四季=季語と年中行事。春・夏・秋・冬)
  • 五章「伝統文化」(華道、茶道、歌舞伎、能と狂言、相撲、柔道、空手、剣道)
  • 六章【日本語】とは?(文字の歴史、話し言葉と書き言葉、敬語、「広辞苑」の新語から)
  • 七章「文学」(源氏物語、万葉集、百人一首、夏目漱石、村上春樹、松尾芭蕉、宮沢賢治、昔話、など)
  • 八章「日本人の行動様式」(農耕生活と文化、集団志向、序列社会、和の精神、信仰心と宗教)
  • 九章「和食」(すし、天ぷら、すき焼き、鍋料理、納豆)
  • 十章【日本語】のいろいろ(四字熟語、慣用句、早口言葉、回文、擬音語と擬態語)

《2018年1月までに、「一章」、「二章」を中心に内容を更新する予定》
―――――――――――――――――――――――――
大森和夫・大森弘子(〒136-0076 日本・東京都江東区南砂6-7-36-709)
(国際交流研究所) Mail:

罫線

「世界の日本語学習者」を対象とした

【日本語作文コンクール】の「結果発表」

《主催=国際交流研究所。後援=国際交流基金。外務省。文部科学省。朝日新聞社》

    「応募作文」が「54カ国・地域から5,141編」に上ったため、審査に時間が掛かり、
    「結果」の発表が遅れたことをお詫び致します。
         2017年8月16日 主催者=大森和夫・大森弘子(国際交流研究所)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

「入賞者」の「氏名」はこちら

「入賞者・101人」の皆さんへ!

入賞者は、以下をメールで、国際交流研究所 Mail: へお知らせください。

【日本国内に在住している人】

  1 氏名、国籍、住所(書留が受け取れる所)・郵便番号、メールアドレス、電話番号
  2 口座の受取人の氏名、銀行の名前・支店・口座番号

【海外に在住している人】

  3 氏名、国籍、住所(EMSが受け取れる所)、郵便番号、メールアドレス、電話番号
  4 口座の銀行名・支店名(住所も)、受取人氏名、口座番号、銀行のSWIFTコードなど
              は、いずれも「英語表記」で》

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 そのままを「送り先」として、2017年9月から、郵送・送金手続きをします。
 「賞状」は、PDFで送る場合があります。
 送金手続きが煩雑で、夫婦だけの作業のため、かなり遅れる場合があります。ご了承ください。
※なお、「海外の大学生」の『一等賞』の表彰式は、「応募要項」で【在籍大学で】としましたが、
 国際交流研究所の「大森和夫・大森弘子」の健康上の問題で、【東京で】行います。
「入賞者101人」の作文集は、10月中旬、日本僑報社から出版します。
 その後、「作文」の「一部」をHPに掲載します。

「応募状況」と「審査について」はこちら

(注・上記「送り先」に関する「問い合わせ」以外、「審査結果」についての個々の「質問」には
   お答え致しません)

応募要項はこちら

国際交流研究所の歩み

中国の大学との日本語交流日本語交流はじめに28年間を支えたもの日本語交流活動内容中国の大学から届いた学生と先生の声国際交流研究所メッセージ

イメージ画像

お問合せ/著作権

0127245

イメージ画像
国際交流研究所
大森和夫・大森弘子

略歴をみる

【住所】
〒136-0076
東京都江東区南砂
6-7-36-709